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MULTIPLE INTERSECTIONS +

旧「ラジコンカーと過ごす日々」の引越先だけど、ラジコンだけじゃないよ。色々やるよ。

前回の走行でリコイルの持ち手(?)が溶けてしまって途方に暮れていたのですが、よくよく考えてみると、18TZのリコイルスターターは、持ち手の部分が短いんですよね。


そりゃNDF独自の無茶な形をしたマフラーにも接触しますわ・・ということで、こんな感じにしてみました。



NDFのリコイルに付いていたゴムチューブを通しました。ちなみに、持ち手もNDFのものを取り付け。18TZ付属のものは持ち手のプラスチックが固めに出来ているので、手には優しくないんですよね。まあ、普通のマフラーだったらエンジン始動も苦労しないんですけど、ここはNDFですし。そうか!NDF用のリコイルの持ち手が丸みを帯びてマイルドな形状なのは、千本ノックを想定して・・・


まあ、元々の構造的にこれらのパーツは熱にも強いと想定されるので、これで次の走行に取り組んでみようと思います。あと、ボディ天井にも穴(リコイル用)を開けてホールドしておくのが吉とみました。


そう考えると、あのボディに開いたリコイル用の穴は「ボディを取り外さずにリコイル〜」という理由の他に、マフラーとの無用な接触を避ける為の構造だったのかも・・・